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SHOW MUST GO ON

機会損失を
防ぎ、実現への
選択肢を増やす。

ディレクターが「本当に欲しかったスタッフ」を現場に。

私たちは、どんな現場も「最後までやり遂げる精神」を育んだスタッフを貴社のチームの一員として送り出します。SMGOのCREWは、ただの技術者ではなく「現場を完遂する責任をもった技術者」です。

OUR CREW

1名〜 即日対応・1名からチーム単位まで
4職種 カメラ / 音声 / スイッチャー / 配信エンジニア
35万〜 スタンダード派遣 35,000円〜/名

こんなお悩み、
ありませんか?

映像制作現場が抱える5つの構造的な「痛み」。貴社の成長を阻んでいるのは、能力でも運でもなく、リソースの問題です。

「あと1人いれば受けられたのに」と、見積もりを出す前に諦めた案件がある。

馴染みの外注スタッフのスケジュールが埋まっていると、現場のクオリティが担保できず不安になる。

案件数は増えているはずなのに、常に「人手不足」がボトルネックになり、ビジネスが横ばいのままだ。

現場でイチから教えている余裕がない。いつまでも若手が「見習い」の域を出ない。

「ようやく戦力になった」と思った瞬間に辞めてしまう。教育に費やした時間とコストが徒労に終わる。

特定のエース社員に依存しすぎていて、彼が倒れたら現場が回らない。ノウハウが属人化している。

寄せ集めのスタッフばかりで、ディレクターが結局カメラや音声の面倒まで見ている。

技術トラブルの「火消し」に回り、自分の演出に集中できない現場が続いている。

スタッフのフォローに追われ、本来大切にすべきクライアントへの配慮が疎かになっている。

自社にノウハウがあれば獲得できたはずの大型案件を、指をくわえて見送るしかない悔しさがある。

営業をかければ案件を増やせる確信はあるが、制作ラインのキャパシティが常に限界で成長にブレーキをかけている。

手配できるスタッフの顔ぶれがいつも同じで、新しい表現への挑戦や提案の幅が広がらない。

繁忙期に合わせて採用すれば閑散期の固定費が重くなる。最小人数ではチャンスを逃す。出口のない二択。

「ベテランの背中を見て覚えろ」では今の若手は育たない。体系的な教育カリキュラムを作るリソースもない。

高額な機材を揃えても使いこなせる人材が定着しなければ宝の持ち腐れ。進化する技術への追従が限界だ。

その「制約」は、
貴社のポテンシャルではない。

映像制作の現場が抱える、構造的な「歪み」「痛み」——私たちは、その一つひとつに「答え」を持っています。

サービスと
価格体系

「外注費」を、利益を生むための投資へ。現場の規模や難易度に応じた明快な価格体系をご用意しています。

01

映像技術スタッフ派遣

カメラ、音声、スイッチャー、配信エンジニア。「現場を完遂する」経験豊富なプロフェッショナルを1名からチーム単位で派遣します。

02

テクニカルディレクション / リーダー派遣

技術全体の設計からリスク管理まで。複数の技術スタッフをまとめるリーダーが必要な大規模・高難度の現場に対応します。

03

オリジナルユニット編成・機材パッケージ

配信チーム丸ごと、機材・スタジオ込みのプロジェクトに対応。貴社の「制作ライン」そのものを構築します。

TRANSPARENT PRICING — 透明性のある確かな投資
サービス対象料金
スタンダード派遣
拘束8時間目安
カメラ / 音声 / スイッチャー / 配信オペレーター¥35,000〜 / 1名
TD / リーダー派遣
技術統括・配信設計
現場のテクニカルディレクション / 配信設計 / リスク管理¥50,000〜 / 1名
ユニット編成・機材
チーム丸ごと対応
配信チーム + 機材 + スタジオ込みのプロジェクト全体ASK 個別お見積り

※交通費、深夜手当、機材費は別途お見積もりとなります。
※初めてのご依頼の際は、事前打ち合わせ(無料・ZOOM 30分)にて詳細を伺います。
安価な未経験者を自社で抱えるリスクや、人探しに費やす時間を考えてください。SMGOの起用は、機会損失をゼロにするための最も確実な投資です。

なぜSMGOの
スタッフは違うのか。

「現場」と「精神」と「制度」——この3つが揃っているから、SMGOのCREWは他と違います。

📍

「現場」で育つ

私たちは派遣会社である前に、自らも映像を作る「制作会社」です。現場のリアルな苦労を知っているからこそ、痒い所に手が届く人材が育ちます。

「精神」で繋ぐ

全スタッフが「Show Must Go On」の理念を共有。技術の優劣以上に「最後までやり遂げる責任感」を最優先事項として現場に臨みます。

🎯

「即戦力」を送る

自社スタジオで「現場の作法」を叩き込まれた人材のみを派遣。貴社が背負っていた教育のリスクを私たちが肩代わりします。

「話が早い。なぜなら、プロデューサー自身が現場の全技術に対応できるから」

窓口となるプロデューサーは、現場のすべてを把握するテクニカルディレクターでもあります。技術的な可否判断やトラブルへの即応を、その場で行える。この「現場直結の判断力」が、制作進行のスピードを劇的に加速させます。

コミュニケーションの効率化・クオリティ管理・ワンストップの安心感。窓口を一元化することで、貴社のリソースを本来の業務へ集中させます。

「もしも」への
備えと保証

現場に「絶対」はありません。だからこそSMGOは「もしも」の事態を想定し、4つの保証と対策を徹底しています。

BACKUP 01

代替スタッフの即時手配体制

「当日、スタッフが急病で現場に来られない」

自社ネットワーク内で常に「リザーブ」の動向を把握。不測の事態が発生した際は、迅速に代替スタッフを手配し、現場の穴を開けさせない体制を整えています。

BACKUP 02

テクニカル・ダブルチェック

「現場で接続がうまくいかない」「配信が途切れる」

TD案件においては、事前に接続構成図の作成やシミュレーションを実施。「予備(バックアップ)の回線・機材」の運用を標準とし、放送事故をさせないリスク管理を徹底します。

BACKUP 03

賠償責任保険への加入徹底

「スタッフが誤って高額な機材を壊した」

全スタッフに対し、業務遂行に伴う賠償責任保険への加入を推奨・確認。万が一の際には、誠実かつ迅速に責任を持って対応し、貴社に過度な負担を負わせません。

BACKUP 04

プロデューサーによる現場管理

「現場スタッフの態度が悪い、指示に従わない」

担当プロデューサーが窓口となります。現場での違和感があれば即座にご連絡ください。スタッフへの指導や交代を含め、迅速な判断で事態の収束を図ります。

導入までの流れ

「SMGOへの連絡一本」で、現場の悩みは解決に向かいます。煩雑な手配や調整は、すべてお任せください。

00

パートナー事前登録

「今すぐ案件はないが、いざという時のためにパイプを作っておきたい」企業様向けの入り口。登録は無料・無義務です。

01

お問い合わせ・ZOOM顔合わせ(30分)

まずはオンラインでの『顔合わせ』から。「案件はあるが人が足りない」「技術的な実現可否を知りたい」「こんな相談を受けたんだけど」といった抽象的な状態でも構いません。

02

ヒアリング・最適なユニット選定

案件の規模、演出意図、必要な技術レベルをヒアリング。単なる人数合わせではなく、貴社の「右腕」となる最適なチーム編成をご提案します。

03

ご提案・お見積もり

ヒアリングに基づき、明快なお見積もりを提示。機材の手配やスタジオ利用、チーム編成など、機会損失を最小化するための選択肢を共有します。

04

現場完遂 — Show Must Go On

当日は、育成されたプロフェッショナルが貴社チームの一員として合流。ディレクターの意図を汲み取り、トラブルを未然に防ぎ、最後まで責任を持って現場を完遂させます。

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